Visual Studio Code でUnity C#を書く!

最近胃風邪にかかってくたばっているものです.
それでは続きをどうぞ

Visual Studio Codeてなにもん?

おなじみマイクロソフトさんが開発した初のコードエディタ
Visual Studioが軽量になって無料になってWindows以外にも対応した感じ
非力なCPUとかだと結構Visual Studioって重たいらしい。
現在(2015/4/30)はver0,1のプレビュー版がリリースしているのでこちらからDLをしてるといいかもしれない

Visual Studio CodeとUnityセットアップ

Visual Studio Codeをインストールする
Unity側からEdit→Preferences→External tool→External Script EditerをCodeに変更Visual Studio Code
※デスクトップに作られるCodeのショートカットアイコンを選択するとExternal Script Editer欄がUpdateになってしまうのでショートカットアイコンを右クリックしたあと「ファイルの場所を開く」からapp-0.1.0を選択してCode.exeを選択するとよい。ショートカットアイコン
UnityのAssetからC#ファイルを作って右クリック→Sync MonoDevelop Project(一番下)をクリックその後作ったC#ファイルをクリックするとVisual Studio Codeが立ち上がるはず
このままカリカリコードを書いて入ったもいいんですがこのままだとIntelligenceが使えません
左のExplorerを選択(数字が書いてある場所)

code
Open Folderからプロジェクトのフォルダを選択そうするOpen folder

(追記)すいませんこれだけじゃintelligenceは表示されません
フォルダー選択後Visual Studio Codeの左下にpick a projectから(ファイル名)-csharp.sinを選択したらちゃんと予測変換できました。

ちゃんとIntelligenceが表示されました。

Intelligence

 

 総評

自分のやり方が悪いのかイマイチ使いにくいですね。
Visual Studio のIntelligenceが使えるのは結構強力ですが・・・・・
自分はVisual Studio 2013を所持しているのでVisual Studio 2013+Visual Studio Tools for Unityでいいかなって・・・・・
しばらく弄ってみてなんかしらの発見があったら随時記事にしていく予定

参考サイト様

Unity -UnityでVisual Studio Codeを使う-Qiita

 

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